タロー・デ・パリ ジャパン 公式サイト

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『パリを巡る〜TDPカードの物語シリーズ(1)』
大アルカナ22のストーリー

タロー・デ・パリは、およそ36年前にフィリップ・トーマスが初めて降り立ったパリの街で起きた出来事から生まれました。

彼にダウンロードされたビジュアルのイメージ一つ一つが22枚の大アルカナに。。。それがカードのイメージになるとは本人も全く予期せぬことでした。

ここ何年も、フィリップ自身からカードについて教える機会がありませんでしたが、京都に移り住みやっと落ち着いてきたこの頃。せっかくなので、クリエイター本人からカードたちの生い立ち、それに込めた思い、パリの街のどこにある彫像や建造物をモチーフにしているか、などをフィリップが語り部となってシェアしたいと思います。日本にいながら、パリを旅する。。。そんな時間をお届けしたいと思います。

タロー・デ・パリが初めての方も、受講されている方も、きっと彼からのストーリーとエネルギーに触れることでカードたちとの距離感がぐっと近くなると思います。
今だから、伝えたいこと。。。がぎっしりと。通訳は35年来のパートナーである美香トーマス。

物語シリーズの第一回目は大アルカナについてお話ししていきます。

●受講資格:どなたでも受講可能(TDPリーダ認定必須講座)

●講 師:フィリップ・トーマス氏(タロー・デ・パリ創始者)

●通 訳:ミカ・トーマス

●受講料:3万8千円円(税込)

●日 程: 2018年
 4月28日(土)午前10時~午後5時 

●会 場:調布市文化会館たづくり  


申し込みはこちらのフォームより



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